今、共産主義者と右派の腰抜けの敗者たちが共産主義者の「すべてが手に負えなくなり、みんな落ち着く必要がある」という共産主義者の後ろ盾を受け入れる様子を見てください。 まるで彼が状況をここまで導いた100%の責任がないかのように。そして、どこに向かっているのか。